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安全衛生の確保は企業の基盤をなすものであり、社会的責任である。豊生は、国内外の従業員の安全と健康の確保を会社の責務として受け止め、各職制および職場の一人ひとりが人間性尊重を基に、「ゼロ災害」「ゼロ疾病」をめざす。
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- 労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)を構築し安全衛生水準のレベルアップをめざす。
- 安全衛生の法令と社内基準の遵守徹底をはかる。
- 危険・有害要因の排除(リスクアセスメント)による設備・作業の本質安全化を図り安全で働きやすい職場をめざす。
- 安全衛生教育の定着と全員参加の安全衛生活動による安全に強く健康的な人づくりをめざす。
- 方針達成のために適切な経営資源を投入する。
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2007年7月1日
豊生ブレーキ工業株式会社
取締役社長
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